今日のお昼は国領駅付近までお散歩,BOOKOFFで有意義な買い物ができました.ちょうど昼どきだったのでランチでも食べようと思ったところ,15年ぐらい前に専攻の同僚と行ったことのある手打ち蕎麦の店を思い出し,行ってみることにしました.
ポリシーに従って,せいろそばを大盛り,冷酒一合を注文しました.この店は丼ものも提供するなど選択肢が豊富なんですが,手打ち蕎麦も本気モードで記憶どおりの美味さでした.盛りも多めでとっても良心的.調布は良い蕎麦屋がたくさんあって困りますね.2階もあって意外に大規模なお店だったことが分かりました.
当時は1階のテーブルで呑んだくれて,国領駅まで歩くのが大変だった記憶があるのですが,何もかもみな懐かしい.ちょっと不便な所にありますが,次回はかみさんと一緒に来たいと思います.一度,お昼にカツ丼を食べてみたいです.近いうちに実現したいと思います.
2018年10月27日土曜日
2018年10月26日金曜日
昼飯は、そば!!
今日は所用のために都内に外出しました.昼飯は,感動の濃厚つゆが味わえる「歴史遺産的」立ち食い店で,「ソーセージ天そば」 を大盛りでいただきました.470円でした.大盛りは50円増しみたいです.
つゆが真っ黒で驚きましたが,それほど醤油っぽくはなく,スパイシーな感じでした.いつの間にかつゆを飲み干していました.不思議ですね? 機会があったら,次は 「ジャガ芋天そば」 をいただこうと思います.
つゆが真っ黒で驚きましたが,それほど醤油っぽくはなく,スパイシーな感じでした.いつの間にかつゆを飲み干していました.不思議ですね? 機会があったら,次は 「ジャガ芋天そば」 をいただこうと思います.
2018年10月25日木曜日
妻も会長になる。
今日の夜は夫婦で 「塚田農場 調布北口店」 に行ってお疲れ様会をすることになりました.今週は3つの講義で6時間+準備,3つの会議で6時間,論文の査読の〆切,そしてなんと言っても科研費の研究計画調書の〆切など,本当に多忙な週となっています.明日1日頑張ればなんとかなりそうということで,景気づけにひっかけておきました.
前に戸塚の鹿児島な塚田でもも肉丸焼き「ごて焼」として食べたことがある,自慢の地鶏を「ガッツリ!」と豪快に炭火で焼いて,骨付きのまま目の前でカットしていただく 「骨付き塚田焼」 を食べてみました.確かに美味かったですが,思い出は美しくなりがちみたいですね.
今回で妻も会長に昇進ということで,宮崎から自宅にあるモノを届けてもらうための書類を受け取りました.私が会長になった時は素晴らしい品々をいただきましたが,どうやら時期によって品物が替わるとのことです.今回はどんなモノが届くのか楽しみです.
前に戸塚の鹿児島な塚田でもも肉丸焼き「ごて焼」として食べたことがある,自慢の地鶏を「ガッツリ!」と豪快に炭火で焼いて,骨付きのまま目の前でカットしていただく 「骨付き塚田焼」 を食べてみました.確かに美味かったですが,思い出は美しくなりがちみたいですね.
今回で妻も会長に昇進ということで,宮崎から自宅にあるモノを届けてもらうための書類を受け取りました.私が会長になった時は素晴らしい品々をいただきましたが,どうやら時期によって品物が替わるとのことです.今回はどんなモノが届くのか楽しみです.
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きのこのパリパリチーズ焼き |
2018年10月24日水曜日
自分の道は自分でひらく
が,24日の 『【日めくり】2018年版 日々のことば 「松下幸之助 大志」』 のことばでした.「人生の道は人それぞれ。まっすぐな道もあれば、曲がった道もある。しかしどんな道であれ、ほかの人には歩めない、かけがえのないわが道。自分の道は自分でひらく、そう心に定めて懸命に歩み続けたい。」 という解説が沿えられていました.英訳は,"You are the one to open up your own pathway." でした.
小田和正の「風の坂道」の歌詞を思い出しました.
かけがえのない この 僕の 人生 ♪
自分で拓いて,自分で歩く,自分だけの道.
だから,誰にも邪魔させない.
そういう気概で人生を歩いていきたいものです.
小田和正の「風の坂道」の歌詞を思い出しました.
かけがえのない この 僕の 人生 ♪
自分で拓いて,自分で歩く,自分だけの道.
だから,誰にも邪魔させない.
そういう気概で人生を歩いていきたいものです.
2018年10月23日火曜日
火曜日はカレーの日
平成30年10月23日(火)のお昼は,大学生協のカフェテリア食堂で,(中)カレーライス,十勝牛とろコロッケ,ボテト&コーンサラダをいただきました.453円(税込)でした.エネルギー:872Kcal,塩分:5.1g,赤:0.6,緑:1.1,黄:9.6 となりました.
火曜日は1限の大学院の講義で消耗(?)した後,午後の3次元CAD演習に備えてブーストしておくために,お昼はがっつりカレーを食べておくことにしました.2週連続で試してみましたが特に問題はないようです.むしろ活力に満ちているような気がします.となると,毎日カレーを食べればよいということになりますが,さすがにそれは無理なので,ご利用は計画的にしたいと思います.
火曜日は1限の大学院の講義で消耗(?)した後,午後の3次元CAD演習に備えてブーストしておくために,お昼はがっつりカレーを食べておくことにしました.2週連続で試してみましたが特に問題はないようです.むしろ活力に満ちているような気がします.となると,毎日カレーを食べればよいということになりますが,さすがにそれは無理なので,ご利用は計画的にしたいと思います.
2018年10月22日月曜日
秋の風だ。今年も来た。2018
今日から上着を着て通勤することにしました.秋もいっそう深まり,長く辛い冬に向かっていくというところでしょうか.ずいぶん前から秋の気配を感じてはいたのですが,今年の 「秋の風が来た宣言」 はかなり遅くなってしまいました.申し訳ございません.
本日の昼食は,生協のカフェテリア食堂で,白身フライきのこ卵あんかけ,秋の惣菜トリオ,冷奴おひたし,豆腐とわかめの味噌汁,(小)ライス150gで,484円(税込)でした.エネルギー:688Kcal,塩分:3.9g,赤:1.3,緑:0.4,黄:6.8 となりました.学食では揚げ物は食べないというポリシーでしたが,ネタ作りのために試してみたというところでしょうか?
「白身フライきのこ卵あんかけ」 は,トロッとまろやかな卵あんをたっぷりかけた 「秋のおいしいおすすめ」 の一品.きのこに含まれる「食物繊維」には腸内環境を改善する効果が期待できます,と管理栄養士さんも推奨しているメニューです.少し味が濃かったですが,意外によかった.とてもとても.また食べるかもしれません.
惣菜トリオにも秋が来ていたことは知っていましたが,最近はポテト&コーンサラダばかり食べています.今後もサラダをチョイスすると思います.その理由は単純に食べたいからです.おそらく,身体が野菜を欲しているのだと思います.
秋になって,味が濃いメニューが増えてきたように感じています.できれば,さっぱりしたものも提供していただきたくお願い申し上げます.
本日の昼食は,生協のカフェテリア食堂で,白身フライきのこ卵あんかけ,秋の惣菜トリオ,冷奴おひたし,豆腐とわかめの味噌汁,(小)ライス150gで,484円(税込)でした.エネルギー:688Kcal,塩分:3.9g,赤:1.3,緑:0.4,黄:6.8 となりました.学食では揚げ物は食べないというポリシーでしたが,ネタ作りのために試してみたというところでしょうか?
「白身フライきのこ卵あんかけ」 は,トロッとまろやかな卵あんをたっぷりかけた 「秋のおいしいおすすめ」 の一品.きのこに含まれる「食物繊維」には腸内環境を改善する効果が期待できます,と管理栄養士さんも推奨しているメニューです.少し味が濃かったですが,意外によかった.とてもとても.また食べるかもしれません.
惣菜トリオにも秋が来ていたことは知っていましたが,最近はポテト&コーンサラダばかり食べています.今後もサラダをチョイスすると思います.その理由は単純に食べたいからです.おそらく,身体が野菜を欲しているのだと思います.
秋になって,味が濃いメニューが増えてきたように感じています.できれば,さっぱりしたものも提供していただきたくお願い申し上げます.
2018年10月21日日曜日
「下町ロケット ガウディ計画」を読む
昨日,池井戸潤氏の大人気シリーズ第二弾 「下町ロケット ガウディ計画」 の文庫本を買いました.この作品の内容は,2015年にTVドラマ化されたものを視聴して知っていましたが,ドラマ版は少し粗っぽいという印象だったので,きちんと原作を読みたいと思っていました.ようやく手に入れたと思ったら,その日のうちに読了してしまいました.
ロケットから人体へ― 今回の対象は,ロケットのバルブシステムから,「ガウディ」と呼ばれる心臓の人工弁となりました.ライバル企業の登場や学会内の権力争い.様々な障害を乗り越えながら,目標の製品が完成するまでのプロセスを描くという作風に変わりはありませんが,人工弁の開発担当に抜擢された二人の若手技術者が,子供の心臓病患者という顧客と向き合う機会を経て,真摯に仕事に取り組むようになる過程がとても印象的でした.
やっぱり,仕事は人のためになることでなければいけないとつくづく思いました.大学の教員である私が自分の仕事の意義を一番感じるのは,卒業生の活躍を見聞きした時です.そのためには,顧客である学生たちと真剣に向き合わないといけませんね.今の気持ちを忘れずにいたいものです.
ロケットから人体へ― 今回の対象は,ロケットのバルブシステムから,「ガウディ」と呼ばれる心臓の人工弁となりました.ライバル企業の登場や学会内の権力争い.様々な障害を乗り越えながら,目標の製品が完成するまでのプロセスを描くという作風に変わりはありませんが,人工弁の開発担当に抜擢された二人の若手技術者が,子供の心臓病患者という顧客と向き合う機会を経て,真摯に仕事に取り組むようになる過程がとても印象的でした.
やっぱり,仕事は人のためになることでなければいけないとつくづく思いました.大学の教員である私が自分の仕事の意義を一番感じるのは,卒業生の活躍を見聞きした時です.そのためには,顧客である学生たちと真剣に向き合わないといけませんね.今の気持ちを忘れずにいたいものです.
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