2016年7月11日月曜日

ミニシャンデリアのLED電球をリプレイス

 昨年の11月に,自宅リビングのミニシャンデリアの2/3個目のLED電球を交換したことを投稿しましたが ⇒「m-shige's log: リビングのLED電球をリプレイス」,先週末,最後の1個も切れてしまいました.2011年の2月に,3個の白熱電球をすべてLED電球に交換しましたが ⇒「m-shige's log: LED電球に交換してみた」,期待した10年どころか,5年と5ヶ月で全滅... 誇大広告の風を感じます.

 というわけで,同じLED電球,「パナソニック LED電球 E17口金 電球40W形相当 電球色相当(5.8W) 小型電球・全方向タイプ 密閉形器具対応 LDA6LGE17Z40SW」 を密林に発注,税込みで1,800円でした.

 比較してみると,切れた(というより,壊れた?)電球の方が小さいです.メーカーは違いますが,新しい電球の方が大きくなっているわけです.ちょっと不思議ですよね? でも,LED電球は,LEDの寿命よりも,回路が熱でやられる方が早いということなので,大きくなったのは必然的なことなのかもしれません.

 久しぶりに3個の電球が同じものになり,綺麗な照明になりました.気分的にも,明るく感じます.みせてもらおうか? パナソニックのLED電球の耐久性とやらを.なんだか,長期運用試験みたいな気分になってきました.

0 件のコメント: